私たちの想い

私たちの想い

私たちの想い
社員とその家族を守ること。
人や社会に貢献すること。
会社の理念
明和ビル管理の社員一人ひとりが
明確な目標を持ち、個々のスキルを上げること。
わかりやすくビジュアル化された目標(SDGs)
に寄与し社会貢献すること。
実践する
人材教育体制の充実。
SDGs(持続可能な開発目標)に
取り組むこと。

明和ビル管理株式会社は一企業です。
企業である以上、利益をあげて社員とその家族の
生活を守るための糧を得なければなりません。
しかし「働くこと」は生活や暮らしのためだけの
手段であってはならないと考えています。
私たちの仕事が「誰かの幸せにつながっている」と
実感したり「社会に貢献している」と感じられたときの
大きな喜びが、私たちが「自信とやりがい」をもって
働ける活力になっているのです。

実践する1人材教育体制の充実

教育研修制度

ビル管理・工事業務に関する技術の向上のための研修をはじめ、清掃業務における仕上がり品質と作業能率向上を図る技術研修、「安全」や「快適さ」といったより質の高いサービスを提供するための心の教育まで、各分野のエキスパートによる研修を展開し、技術の標準化とマナーの向上を実現。多様化するビルメンテナンスの分野で、日々のニーズに的確に対応できる人材を送り出しています。

【研修種別】
・外部新入社員研修(りそな総合研究所)
・外部防災メーカー体験研修(初田製作所)
・電材・住宅設備展見学(インテックス大阪)
・内部業務研修 自社業務全般座学
各部門現場実地研修
・内部ビジネスマナー研修

資格取得支援制度

【資格取得補助】
・資格取得時費用補助(申込代・テキスト代)
・資格取得時祝金補助

実践する2SDGsへの取り組み

SDGs(持続可能な開発目標)とは

SDGsとは『2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標』のことで、17のゴール・169のターゲットから構成され地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。 SDGsは発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,日本としても積極的に取り組んでいます。

○超スマート社会(Society 5.0)
SDGsでは本業を通じて儲けながら世界を変えていこう、という発想
○CSR(企業の社会的責任):企業の社会的責任とは、企業が倫理的観点から事業活動を通じて、自主的に社会に貢献する責任のことである。

SDGs(持続可能な開発目標)とは

SDGs(持続可能な開発目標)への当社の取り組み

2015年9月の国連サミットで全会一致で採択された「誰一人取り残さない持続可能で多様性と包摂性のある社会」の実現の為、当社ではこれまでも住環境のエキスパートとして事業活動を通じて社会課題に取り組んできました。

私たちは現代社会の中で非常に解り易くビジュアル化されている目標で世界中の全ての人が人として尊厳をもって人間らしく生きることができるための社会をつくることを理念としたSDGs(持続可能な開発目標)に寄与することが、企業理念に沿った社会貢献であり、そこに仕事をすることの意義を見つけることができるのではないかと考えました。

今、明和ビル管理株式会社の社員一人ひとりはSDGsに貢献し、社会に価値を提供しながら自らの企業価値を向上させ明るい未来を築いていく企業に変わろうとしています。

私たちは例え大きなことができなくても、『仕事でつながった人たちに喜びや幸せを与えることで社会に貢献し、喜びや生き甲斐を感じられる職場を築くこと』 それこそが我々の実現したい夢なのです。

私たち明和ビル管理が取り組む目標は、⑥水・衛生 ⑦エネルギー ⑪都市 ⑰実施手段の4つ。

【取り組み可能な目標】
目標6. すべての人々の水と衛生の利用可能性と持続可能な管理を確保する
目標7. すべての人々の安価かつ信頼できる持続可能な近代的エネルギーへのアクセスを確保する
目標11. 包摂的で安全かつ強靱(レジリエント)で持続可能な都市及び人間居住を実現する
目標17. 持続可能な開発のための実施手段を強化し、グローバル・パートナーシップを活性化する

2030年までに達成することを目標に社員一丸となって社会貢献を行い、成熟した企業としての歩みを続けてまいります。

Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)

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